消費者アンケート調査結果

南蒲生浄化センターを例にとって、津波の進入方向と津波被害状況の関連を検証してみる。図2-8は同センターの概略の施設配置を示している。また図2-9は同センターの被害状況を示したものであるが、これらより、個々の施設(構造物)が津波浸入方向と直交する形で配置されていることが、甚大な被害を受けた一因であることが伺える。

作成日:
2018/04/16 
作成者(論文:筆頭著者,報告書:発行機関):
環境省 
フェーズ:
その他・非該当 
対象:
建物被害 行政 
カテゴリ:
防災体制 
場所:
平野 沿岸部 
区分:
調査報告書 
掲載誌名:
消費者アンケート調査結果 
掲載巻ページ:
 
出版者:
 
災害種別:
 
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