2011年東北地方太平洋沖地震の東京湾西岸部に於ける周期2~3秒の強震動生成要因

UK1222に対する本震前後の観測スペクトル比より地盤剛性の低下率を簡易に評価した結果、埋め立て地である本サイトでは、本震時に層地盤(GL-30m以下)が僅かに非線形化していることが示された

作成日:
2018/04/16 
作成者(論文:筆頭著者,報告書:発行機関):
津野 靖士 
フェーズ:
直後・初動期 
対象:
企業・学術機関 
カテゴリ:
地震動 
場所:
その他・非該当 
区分:
論文 
掲載誌名:
日本地震工学会論文集  
掲載巻ページ:
Vol. 16 No. 4 
出版者:
地震工学会 
災害種別:
東日本大震災 
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