東北地方太平洋沖地震の際に観測された大加速度記録と周辺地盤構造の関係

TCGH16でもMYG004と同様に地震計基礎の浮き上がり振動の影響があることが指摘された。MYG006およびJMA古川周辺では表層地盤の分布と35の分布が関連していることが示唆された。

作成日:
2018/04/16 
作成者(論文:筆頭著者,報告書:発行機関):
松島 信一 
フェーズ:
その他・非該当 
対象:
企業・学術機関 
カテゴリ:
地震動 
場所:
その他・非該当 
区分:
論文 
掲載誌名:
日本地震工学会論文集 
掲載巻ページ:
Vol. 16 No. 4 
出版者:
地震工学会 
災害種別:
東日本大震災 
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