阪神・淡路大震災の記憶を次世代に引き継ぐ 〜一つひとつの言葉の意味を噛み締めて〜

ボランティアをさらに次のステップへ進めるために、もう一度、ボランティアについて問い直す必要があるのではないか。単に今までを受け継ぐというだけに留まるのではなく、どのように発展、成熟させていけるのかがこれから問われてくる。そのためには受け身であってはいけないと考えている

作成日:
2018/04/16 
作成者(論文:筆頭著者,報告書:発行機関):
頼政 良太 
フェーズ:
その他・非該当 
対象:
支援団体 
カテゴリ:
災害伝承 
場所:
その他・非該当 
区分:
論文 
掲載誌名:
日本災害復興学会誌 復興 通巻  
掲載巻ページ:
第15号 
出版者:
日本災害復興学会 
災害種別:
阪神・淡路大震災 
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