震災復興まちづくりとは、結局なんであったのか? -阪神・淡路大震災 20 年に復興を考える-

県や市町村など地方自治体が復興を決めるのではなく、より身近な社区(コミュニティ)が自己決定できる地域社会として確立していることが最も基本である

作成日:
2018/04/16 
作成者(論文:筆頭著者,報告書:発行機関):
小林郁雄  
フェーズ:
復旧復興期 
対象:
地域組織 
カテゴリ:
まちづくり 
場所:
その他・非該当 
区分:
論文 
掲載誌名:
日本災害復興学会誌 復興 通巻  
掲載巻ページ:
第12号 
出版者:
日本災害復興学会 
災害種別:
阪神・淡路大震災 
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