兵庫県立13病院を対象とした災害研修プログラム(DT-H)の実施と検証(阪神・淡路大震災から20年目の研修として)

①地震発生時を冬の午前と設定し、震災発生から翌日までの2日間で発生すると想定した事案を16枚のカードにまとめた。震災当日のカードは、21に関するが多く、翌日からは、行動計画が必要な事案を採用した。また、震災当日夜に新たな条件を付与し、翌日の状況を予想する作成会議を行うとした。

作成日:
2018/04/16 
作成者(論文:筆頭著者,報告書:発行機関):
福永 博文 
フェーズ:
その他・非該当 
対象:
住民 
カテゴリ:
災害医療 
場所:
その他・非該当 
区分:
論文 
掲載誌名:
地域安全学会梗概 
掲載巻ページ:
No.37 
出版者:
地域安全学会 
災害種別:
阪神・淡路大震災 
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