熊本地震の復興初期における益城町仮設住宅入居者の居住地選択意向

(5)多項ロジットモデルを用いた仮設住宅入居者の住まい意向を説明する居住地選択意向モデルを構築した。このモデルは今度未回答世帯や調査対象外の世帯の意向の傾向を推測するために活用できる。

作成日:
2018/04/16 
作成者(論文:筆頭著者,報告書:発行機関):
渡邉 萌 
フェーズ:
直後・初動期 
対象:
住民 
カテゴリ:
住宅再建 
場所:
その他・非該当 
区分:
論文 
掲載誌名:
都市計画論文集 
掲載巻ページ:
Vol. 521(2017) No. 3 
出版者:
日本都市計画学会 
災害種別:
熊本地震 
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