東日本大震災からの商業復興における仮設商店街の果たす役割 -岩手県沿岸南部3市を対象として-

仮設商店街の今後の活動意向は2タイプある。特に暫定復旧型が多く、多様であることが明らかになった。その内部を見ると、仮設店舗の今後の活動意向は5タイプあり、約2割が本設見通しが不透明な暫定再開型である。

作成日:
2018/04/16 
作成者(論文:筆頭著者,報告書:発行機関):
寺澤 草太 
フェーズ:
応急復旧期 
対象:
企業・学術機関 
カテゴリ:
仮設商店街 
場所:
沿岸部 
区分:
論文 
掲載誌名:
都市計画論文集 
掲載巻ページ:
Vo.l.49 No.3 2014 
出版者:
日本都市計画学会 
災害種別:
東日本大震災 
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