東北地方太平洋沖地震発生直後における大学生の帰宅行動の実態と分析

本地震発生直後における帰宅行動の特徴を、選択要因分析によって明らかにすることができた。鉄道が運行停止状態にある場合、帰宅中の人々の選択は、帰宅距離10kmを境にして異なる。

作成日:
2018/04/16 
作成者(論文:筆頭著者,報告書:発行機関):
石川 大輝 
フェーズ:
直後・初動期 
対象:
住民 
カテゴリ:
帰宅困難者 
場所:
市街地 
区分:
論文 
掲載誌名:
都市計画論文集 
掲載巻ページ:
Vo.l.47 No.3 2012 
出版者:
日本都市計画学会 
災害種別:
東日本大震災 
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