液状化による住宅の傾斜が住民の健康障害に及ぼす影響-2016年熊本地震の事例-

これより、健康障害の発症を防ぐには、、36発生後は早急に改修工事を行うこと、少なくともベッドなどの居住空間の平衡を保つことが望ましいと考えられる。

作成日:
2018/04/16 
作成者(論文:筆頭著者,報告書:発行機関):
芹川 由布子 
フェーズ:
直後・初動期 
対象:
企業・学術機関 
カテゴリ:
液状化 
場所:
市街地 
区分:
論文 
掲載誌名:
地域安全学会論文集  
掲載巻ページ:
No.31 
出版者:
地域安全学会 
災害種別:
熊本地震 
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