東日本大震災被災地における復興型スマートシティの現状と課題

復興型スマートシティにおいては、計画段階において住宅関連(HEMSまたはBEMS)にとどまらず、複数の施設をネットワーク化し、蓄電池や再生可能エネルギーをはじめとする大規模なエネルギーインフラの導入が検討されている。しかし、計画されたなかでも一部が限定的に事業家されるにとどまっている。

作成日:
2018/04/16 
作成者(論文:筆頭著者,報告書:発行機関):
土屋 依子 
フェーズ:
復旧復興期 
対象:
企業・学術機関 
カテゴリ:
インフラ 
場所:
その他・非該当 
区分:
論文 
掲載誌名:
地域安全学会 梗慨集 
掲載巻ページ:
No.39 
出版者:
地域安全学会 
災害種別:
東日本大震災 
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