2016年熊本地震における航空写真による建物被害の分析

本震前の建物損傷の被害状況を明らかにするために、28を援用した航空写真判読を試行した。さらに、本震前の建物損傷と本震後の建物損傷の関係性について考察した。その結果、赤判定については概ね判読が可能であることが明らかとなった。

作成日:
2018/04/16 
作成者(論文:筆頭著者,報告書:発行機関):
上岡 洋平 
フェーズ:
直後・初動期 
対象:
企業・学術機関 
カテゴリ:
建物被害 
場所:
その他・非該当 
区分:
論文 
掲載誌名:
地域安全学会 梗慨集 
掲載巻ページ:
No.39 
出版者:
地域安全学会 
災害種別:
熊本地震 
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