東日本大震災の経験を踏まえた「教訓」のオンライン発信 -その1:研究者の見解にもとづく教訓抽出・共有の試み-

「対象」の選択回数を示した「住民」が40 件と最も多く,「自治体」「企業」がつづく.東日本大震災からの教訓を学ぶ主体として,住民の立場としてのニーズ量が多いことが示されている.

作成日:
2018/04/16 
作成者(論文:筆頭著者,報告書:発行機関):
佐藤 翔輔 
フェーズ:
復旧復興期 
対象:
企業・学術機関 
カテゴリ:
災害伝承 
場所:
その他・非該当 
区分:
論文 
掲載誌名:
東日本大震災特別論文集  
掲載巻ページ:
No.4 
出版者:
地域安全学会 
災害種別:
東日本大震災 
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