生活再建支援施策に関連するプロセスの可視化

支援員の一日の業務の流れでは,出勤後 2人 1組で戸 別訪問に出発し,帰庁後に市職員との面談・報告をする という流れであった.他のチームメンバーと顔を合わせ る機会が少ないが,チームリーダーとの21が密で あると考えられる.また市職員は,支援員との面談後に, コンピュータへの記録入力等の作業を行う必要があった.

作成日:
2018/04/16 
作成者(論文:筆頭著者,報告書:発行機関):
河本 尋子 
フェーズ:
応急復旧期 
対象:
行政 
カテゴリ:
生活再建 
場所:
その他・非該当 
区分:
論文 
掲載誌名:
東日本大震災特別論文集  
掲載巻ページ:
No.4 
出版者:
地域安全学会 
災害種別:
東日本大震災 
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