三陸から新たな漁業のモデルを

大型船は船ごとに、沿岸漁業は漁港ごとに震災前の実績に応じて漁獲枠を配分すべきだ。

作成日:
2018/04/16 
作成者(論文:筆頭著者,報告書:発行機関):
野呂雅之 
フェーズ:
その他・非該当 
対象:
企業・学術機関 
カテゴリ:
漁業 
場所:
その他・非該当 
区分:
論文 
掲載誌名:
復興 
掲載巻ページ:
第5号(Vol.4 №1) 
出版者:
日本災害復興学会 
災害種別:
東日本大震災 
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