東日本大震災後の外国人退避の意思決定と災害情報収集過程の関係

今後の我が国の大規模災害時に起こることが想定される外国人問題の軽減に資するべく,73力国1,377名から得られた東日本大震災後の貴重なデータをより有効に活用するための分析手法を継続的に検討する必要がある.

作成日:
2018/04/16 
作成者(論文:筆頭著者,報告書:発行機関):
ヘンリー マイケル 
フェーズ:
直後・初動期 
対象:
住民 
カテゴリ:
 
場所:
その他・非該当 
区分:
論文 
掲載誌名:
地域安全学会論文集 
掲載巻ページ:
№18 
出版者:
地域安全学会 
災害種別:
東日本大震災 
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