阪神・淡路大震災における西宮市の人的被害発生実態に関する研究

地震時では.50歳以下で死亡率一定型,50歳以上で死亡率増加型の傾向を示した.50歳以下の年齢の死亡が強力な外力による偶発的なものであることが示唆される.

作成日:
2018/04/16 
作成者(論文:筆頭著者,報告書:発行機関):
呂 恒倹 
フェーズ:
その他・非該当 
対象:
その他・非該当 
カテゴリ:
人的被害 
場所:
その他・非該当 
区分:
論文 
掲載誌名:
地域安全学会論文集 
掲載巻ページ:
№1 
出版者:
地域安全学会 
災害種別:
阪神・淡路大震災 
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