高知市街地の浅層地盤モデルの構築

中央防災会議13)の想定南海地震による地震動の計算波形を入力波とする地震応答解析を行ない、工学的基盤に対する震度増分を算出し、その空間分布特性が過去の南海地震において大きな震度を観測した地域と整合することも確認した。

作成日:
2018/04/16 
作成者(論文:筆頭著者,報告書:発行機関):
大堀 道広 
フェーズ:
その他・非該当 
対象:
その他・非該当 
カテゴリ:
地震動 
場所:
その他・非該当 
区分:
論文 
掲載誌名:
日本地震工学会論文集 
掲載巻ページ:
Vol.13, No.1 
出版者:
地震工学会 
災害種別:
東南海地震 
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