確率論的断層変位ハザード解析手法の日本における適用

上記a.(日本のデータを用いて主断層の出現確率を分析した結果、Youngs et al.(2003)に示されている出現確率と比較して、同じ規模の地震では地震断層が現れ難く、またバラツキが小さい。)の理由を力学的側面から考察する。実験や数値解析によるアプローチも有効と考えられる。

作成日:
2018/04/16 
作成者(論文:筆頭著者,報告書:発行機関):
高尾 誠 
フェーズ:
その他・非該当 
対象:
その他・非該当 
カテゴリ:
地震動 
場所:
その他・非該当 
区分:
論文 
掲載誌名:
日本地震工学会論文集 
掲載巻ページ:
Vol.13, No.1 
出版者:
地震工学会 
災害種別:
新潟県中越地震 阪神・淡路大震災 
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